いろんな人がいて、いろんな見方があるねえ。
もう本当にどうでもいい事柄だと思うが、一言だけ言わせて。
「教授」についてまず確認しておくべきことは、病人だということだ。
ここに粘着して、反発をあれだけ食らっても居つづけたのは、
病気の一症状。本人もそれは認めていた。

自分は、「教授」がそう嫌いではない。憎めない人だと思っていた。
しかし、「後期」はもう病気丸出しで、同じことを機械のように繰り返して
書いていた。そういう書き込みを「知性」「教養」と本気で受けとる人が
いるとすれば、それはその人の自由。だが、あれを面白いと思えるのは
もう理解不能。昨年12月あたりで「完膚なきままに」「論破された」
「ドッペンゲルガー」氏は、本格的に壊れてしまった。年末は高級旅館=
病院に行っていたらしいしね。自分で告白していたでしょ?