キーシンの新譜、ブラームスのソナタ3番は、なんて言うんでしょ、
ゴージャスな響きですね。
若々しい勢いに溢れてるけど、同時に、細部に至るまでとても丁寧。
ハンガリー舞曲も、あんまりこってりはしてないけど、
軽々、鮮やかで、ジプシー風の楽しさ一杯。
ああ、やっぱり愛してる…
久々失礼致しました!
ふぅ、やっと少し落ちついて書き込む事できました。

あとね、最近のヒットは、ダイソーで買ったブラームスのピアノ4重奏第1番!
ピアノがギレリスとしか書いてないけど、なんてイイの!!??
おすすめです!