20世紀のグレート・ピアニスト・シリーズの、カッチェンという人の、買ったのです。
恥ずかしながら、ブラームスのソナタOp。5を初めて聴きました。
なんか情念のような、けっこうどろどろしてて、ピアニストの個性と曲の個性が
合ってる気がしました。人によって好き嫌いがわかれそう。
私はけっこう好きだな、こんな感じも。
今CDの最後の曲になって、これが例のハンガリアンダンス1番ですよ!!
この曲って!ほんと演奏によってかなり変わるんだねー!驚いた!
期待を裏切らず?エチーです。w