>90
あなたのように、変化=衰えととるのは勝手だけど俺はそうおもわないだけ。

>弦の音の立ち上がりのシャープエッジさとか

それに比重かける意味が指揮者の価値観から消えればそういうのは自然となくなる。
あのやり方ではすでに60年代できわまったような気がする。
となれば本人が方向を微調整してもなんら不思議はない。
でもこれは60年代の録音と70年代の実演での判断。
まったく状況がフェアではないので説得力はないよ。


>あなたのいい方だと、録音だけでいいというのは全部神格化
という理屈になりません?

ぜんぜんなりません。
ただこういう例はあるでしょうね。