>>11
唄心のない演奏を嘆く気持ちはそれはそれで理解できるが、
あんたが>>7で文学のアナロジーを用いて「行間を読む」
と言ったように、逆にしっかりと楽譜を読み込まないと
「行間」を読むことはできないとも言えるのでは?