【巨匠】ヘンリク・シェリングは最高!【高潔】
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0001名無しの笛の踊り
03/05/05 13:24ID:VT6f75Rj独特の艶のある音色で、端正に、しみじみと、かつ情熱的に歌っていく。
グリュミオーと並んでアナログ・ステレオ時代を代表する巨匠といえよう。
ヘンリク・シェリングについて、端正に、しみじみと、かつ情熱的に語るスレです。
0002名無しの笛の踊り
03/05/05 13:28ID:???0003巨匠に敬意を表して
03/05/05 13:51ID:???0004名無しの笛の踊り
03/05/05 13:55ID:???シェリングというのは意外にも全くの
0006名無しの笛の踊り
03/05/05 14:09ID:???0007名無しの笛の踊り
03/05/05 19:43ID:ton6Dogy0008名無しの笛の踊り
03/05/05 19:44ID:???し
ら
そ
ふぁ
み
れ
ど
0009名無しの笛の踊り
03/05/05 20:42ID:???0011名無しの笛の踊り
03/05/05 20:47ID:???0013名無しの笛の踊り
03/05/05 21:10ID:???その後の協奏曲は印象に残っていないが。
ところで>>9さん、そのバッハは無伴奏のやつか?
俺は無伴奏の最高峰はナタンミルシュティンだとばっかり思っていたけど、この
間のNHKを見てシェリングも買わねばと思っていたところだが、どうかね?
0014名無しの笛の踊り
03/05/05 21:14ID:???晩年の演奏だけど技巧的にも危なげないし、たいしたもんだよ!
001613
03/05/05 21:30ID:???やっぱりそうか。ありがと。
ミルとは対照的かもしれんな。ミルの演奏はひんやりしてる(これがいいんだが)もんね。
0017名無しの笛の踊り
03/05/05 21:37ID:???ぜひ感想きかせてください
00181 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/05 22:34ID:VT6f75Rj丁寧だし、じっくり考えて弾いてるって感じ。
ちなみにバッハはマリナーと録音した協奏曲もヨイですよ。
0019名無しの笛の踊り
03/05/05 22:39ID:???たまたまテレビ見てて出会ったのだが、
そのばで釘づけになって最後まで全部聴いた。
(シャコンヌは途中までであとベートーヴェンの協奏曲)
久々に古きよき時代を感じる演奏を聴いたと思った。
0020名無しの笛の踊り
03/05/05 23:04ID:4HSo7Xp0池辺晋一郎のN響アワーを聴いてみて
スチール弦の現代バイオリンでアレだけ軽やかに音色を変ええるのは
すごいと思った。
石井宏の「誰がヴァイオリンを殺したか」を読んで
マンセがどうのバロックバイオリンがどうのと言っていたけれども
バロックバイオリンでなくてもバイオリンはバイオリンだと思わせるような
説得力のある音がしていたな。
0021名無しの笛の踊り
03/05/06 06:28ID:???冒頭の和音があんなに純粋に響いてるの他に知らない。
0022名無しの笛の踊り
03/05/06 11:53ID:q/cBjRd1このあいだラロのスペイン交響曲を聴いたばかり。
ソロ良し、室内楽良し、協奏曲良し。
0023名無しの笛の踊り
03/05/06 11:57ID:q/cBjRd1演奏を聴けば本物だとわかる。
0024名無しの笛の踊り
03/05/06 12:44ID:???0025名無しの笛の踊り
03/05/06 13:00ID:???諭すようなヴァイオリンの音が希望なら気に入らないかもね。
0026名無しの笛の踊り
03/05/06 14:24ID:q/cBjRd1ハイフェッツならもっと語っとらんと思うし、シゲティなら予想通りという気がするが。
0027名無しの笛の踊り
03/05/06 15:07ID:???酒呑みっつーのは意外ってより納得って感じだが。
0028回文の鬼
03/05/06 16:10ID:???00291 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/06 17:07ID:???シェリングは一音ごとに音色を変えるところに特色がある。
だからまさに「歌ってる」って感じがするんだよな。
特に70年代の録音ではその傾向が強い。
今、RCAに録音した小品集(1959)を聴いてる。
レッド・シール・ヴィンテージ・コレクションの中の一枚。
ヴィターリのシャコンヌが特にイイ(・∀・)!!
0030名無しの笛の踊り
03/05/06 17:38ID:d7n/8fuzところで古楽器ヲタ石井宏を糾弾するスレはないでしょうか?
0031名無しの笛の踊り
03/05/07 01:44ID:???優しく暖かい。ニュアンスがいい。こんなにいい曲だったのか。耳が贅沢だ。
0032名無しの笛の踊り
03/05/07 09:45ID:rIQq6YCS0033名無しの笛の踊り
03/05/07 10:15ID:???クロイツェル、スプリング、8番が入ってるヤツ。
あとは、定番の68年録音バッハ無伴奏。古楽派の私もこれだけは聴く。
0034名無しの笛の踊り
03/05/07 11:17ID:rIQq6YCS0035名無しの笛の踊り
03/05/07 11:55ID:???003734
03/05/07 14:05ID:rIQq6YCSそ、そうですか。もう一回しっかり聴き直してみますね。
00381 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/07 17:11ID:R73Dl0Nuいい演奏ではあるけど、
シェリングの演奏にしては音色があまりにも普通すぎるため
シェリングファンにとっては物足りないかも。
0039名無しの笛の踊り
03/05/07 17:13ID:???0040名無しの笛の踊り
03/05/07 17:29ID:???0043名無しの笛の踊り
03/05/07 22:06ID:YKgzl3FY私はハイティンク指揮のものが大好きです。
特に第2楽章。うーっとり
0044名無しの笛の踊り
03/05/07 22:26ID:8XPbKiHT×うーっとり
○ウトーリ
◎ウトーリ
0045名無しの笛の踊り
03/05/07 22:27ID:???00461 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/07 22:48ID:R73Dl0Nuどっちがいいとは一概に言えないけども、
ハイティンク盤がブラックコーヒーだとしたら、それに対して
イッセルシュテット盤はちょっと砂糖が入ってる感じ。
イッセルシュテットのほうが若々しくて軽やか、
ハイティンクはじっくり・しっとり。
「円熟した」演奏が聴きたいならばハイティンクですな。
音質はもちろんハイティンクのほうがいい。
わたしの推測だが、
イッセルシュテット盤(1965)とハイティンク盤(1973)の間に
八年しか間があいていないことを考えると、
きっとイッセルシュテット盤に不満があったんだろうな。
そうじゃなきゃ八年後に再録音なんてしないでしょ普通。
0047名無しの笛の踊り
03/05/07 22:56ID:???漏れはむしろS-イッセルシュテット盤の方が厳しい感じがして好き。
ハイティンク盤の方がゴージャスな気はするが却ってそれが仇に
なってるような気がする。
しかし漏れはいわゆる「旧盤派」なんでね(w
バッハのコンチェルトもマリナーの方が無駄にゴージャスな気がするし、
バッハ無伴奏もモノラルの方が好き…うーん、でもないかな。
でもモノラルの方の太い厚みのある音も好き。ステレオの方は音がややきつい。
0048名無しの笛の踊り
03/05/07 23:05ID:tdUORes+バルトークの2番あたりは揃えていた方が無難かと思います。
バッハの無伴奏も、CBS盤が店頭に出ているうちに入手されることをお薦めします。
絶品です。
0049名無しの笛の踊り
03/05/07 23:05ID:???0051名無しの笛の踊り
03/05/07 23:09ID:YwVklcev単にマーキュリーからフィリップスに録音会社が替わっただけでは?
その後マーキュリーもフィリップス名義で出るようになったんで、
ちと紛らわしいが・・・(シェリングとシュタルケルが特に)
0053名無しの笛の踊り
03/05/07 23:27ID:???「ラジオ放送で誰かとても上手にヴァイオリンを演奏しているのだが、それが誰だか分からないときは決まってシェリングなのさ」
0055名無しの笛の踊り
03/05/08 01:26ID:???>D・オイストラフ
> 「ラジオ放送で誰かとても上手にヴァイオリンを演奏しているのだが、それが誰だか分からないときは決まってシェリングなのさ」
漏れも名曲喫茶のような店でブラームスのソナタの1番の素晴らしいのがかかってたんで
「これ誰の演奏?」とマスターに訊いたらシェリング/ルービンシュタインだったという経験がある。
0056名無しの笛の踊り
03/05/08 06:00ID:K4Uvv7BTもっと前。読響だったような。指揮者がイッセルシュテットだったような気もす
るが、それじゃレコーディングのと同じだし、似たような時期に聞いたイッセル
シュテットの「ミサ・ソレ」と混同しているかもしれない。ああ、思い出せない。
ボケてきたか。鬱。
0057名無しの笛の踊り
03/05/08 06:36ID:uYqNiyvz0058名無しの笛の踊り
03/05/08 12:19ID:7rRmOR2C0059名無しの笛の踊り
03/05/08 12:29ID:???(中村稔「ヴァイオリニストの系譜」)
0060名無しの笛の踊り
03/05/08 12:34ID:7rRmOR2C江川みたいな大きな耳?
自分の耳で聴くから気にしません。
0061名無しの笛の踊り
03/05/08 12:41ID:XmfRM8IOオイストラフの言葉には少し揶揄が入ってるのかもしれないよ
0062名無しの笛の踊り
03/05/08 13:26ID:???0063名無しの笛の踊り
03/05/08 13:32ID:lreQgm/d0064名無しの笛の踊り
03/05/08 13:47ID:???ミンドゥル・カッツ(ピアノ)
Cembal d'amour 105
00651 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/08 17:25ID:MqtGpKn/当方とても貧乏なので、シェリングファンながら未聴盤がとても多い。
図書館にあるCDなどを利用して可能な限り揃えたけど、
さすがに同じ曲を共演者が別だからといって両方買う金はない。
>>47
なるほど、旧盤のほうが厳しい感じというのはあたっているかもしれない。
桶も、ハイティンクのほうが圧倒的にゴージャス。
録音のせいもあるかも知れないけどね。
>>51
なるほど、そのとおりかも。
偉そうなこと言って不快になった人いたらスマソ。
>>57
メンデルスゾーンは、ハイティンク盤にくらべて無名なドラティ盤しか持ってない。
これも悪くないけど、ハイティンク盤はどう?
0066高校生
03/05/08 18:41ID:F15nOsJC006751
03/05/08 23:57ID:NCAiGSeZこちらこそ横槍入れてすんません。
ハイティンクはシェリングの翌年にクレバースとも同じ曲を録音している
もんで、あの論で行くとハイティンクがシェリングに不満があった・・・
なんてことになりかねなかったので(笑)
0068名無しの笛の踊り
03/05/09 09:25ID:???ベトコンは、60年代にドラティ、70年代にハイティンク、80年代にツェンダー
と、聞き比べが出来るのですね。やった事ある人いる?
ブラコンは、50年代にモントゥー、60年代にドラティ、70年代にハイティンク
と、聞き比べが出来るのですね。やった事ある人いる?
0069名無しの笛の踊り
03/05/09 12:32ID:???だからベトコンは50年代のティボーも聞き比べてよ
仏HMVのLPやアルレチーノのCDで聞けるよ
あと80年代のDVDがヴァイから出てるよ
メスター指揮ラジオカナダ交響楽団 1988年12月25日
00701 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/09 16:48ID:4gpX+Hg7シューマンもいいよねえ。
情熱的で豪快な弾き方。
>>68
ブラはあってるけど、ベトは間違っているのでは?
ツェンダーというのはよく知らないけど、
60年代はドラティでなくシュミット・イッセルシュテット。
0071名無しの笛の踊り
03/05/09 16:51ID:u6ihoWzv00721 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/09 16:53ID:???あ〜、それ聴いたことない。
以前、ユニオンで発見したことがあるけど(900円くらいだったかな)
シェリングとヴィヴァルディは合わないのではないかと思って買わなかった。
どんな具合?
007471
03/05/09 17:18ID:u6ihoWzvソロパートに関しては数ある四季の中でもトップクラスだよ。
曲と合ってるかといえばよくわからないけど。聴きごたえは十分ある。
0075名無しの笛の踊り
03/05/09 18:13ID:???スレタイの引用でスマンが、一聴あったりまえに演ってんのに、
なんであーも「高潔」な感じがするんだろーなー。
0076名無しの笛の踊り
03/05/09 20:18ID:???う〜む、なんというか・・・
ミルシュティンを聞き慣れた耳にはとてもゆっくりに聞こえる。
イダヘンデルのもゆっくり聞こえたので、むしろこれが標準なんだろうか?
一音一音魂を込めて引いていると言えばそうなんだろうが、正直根性入れて聞かないと、
こちらの緊張がきれてしまいそう。
定年退職後、のめり込んで聞くときのために取っておこう。
0077名無しの笛の踊り
03/05/09 20:31ID:???> 誰だか分からないときは決まってシェリングなのさ」
これって、The Art of Violin でパールマンが言ってた科白じゃない?
0078名無しの笛の踊り
03/05/09 21:15ID:???ポンセ、シマノフスキー、バルトークなど。
ドイツ音楽の演奏は堅苦しい。
0081名無しの笛の踊り
03/05/09 22:07ID:RMcWkS6dメンコンのハイティンク盤はお薦めです。
0082名無しの笛の踊り
03/05/09 23:30ID:???音が綺麗すぎるのと演奏が安定しすぎていて刀の刃渡りをするような
ぞくぞくっとした緊張感に欠ける。第二楽章の変奏は丁寧に弾いているんだけど。
以上バルヲタの妄言。
0083U-名無しさん
03/05/10 00:51ID:???へブラー盤を評価する人が多いけど、
ルービンシュタイン盤の方が断然好き。
0085名無しの笛の踊り
03/05/10 01:24ID:???そうですか。漏れはヘブラーのピアノはあまり評価しないけどヘブラー盤のほうが
ヴァイオリンの音の純度みたいなものが断然勝ってると思う、つうかもう完璧に近いと
思うんで評価高いですね。研ぎ澄まされてる、っていうか。
春のほうはルービンシュタイン盤の方が愉悦感があって好きなんだけど。
008683
03/05/10 03:56ID:???うーん、漏れは機材が悪いのかもしれないけど、ヘブラーのピアノだけでなく
シェリングのヴァイオリンも少しへなへなした感じに聴こえてしまうんで。
この曲のイメージも、互いに斬り結ぶ感じの演奏が好きなので、
デュオとして聴いた時、ルービンシュタインとの劇的な演奏の方を評価。
・・・でもだんだん自信が無くなってきたので、フィリップス盤聴きなおしてみます。
00881 ◆0JJ8wBlOCg
03/05/10 11:04ID:???この曲で漏れが持ってるのはオイストラフの演奏(カセットテープ)だけだけど、
あんまり好きじゃないんだよなあこの演奏。
>>74 >>81
サンクス。
>>76
ちょっとゆっくりかもしれないけど、普通と言って問題ないレベルじゃないかな。
好き嫌いはあると思う。
>>83
ルービン盤は未聴だけど、ヘブラー盤で非常に満足している。
始めの和音からすでに引き込まれてしまうからね。
シェリングの個性的な音があれほど素直に響くのはあの録音以外にないのでは。
ヘブラーのピアノも結構好きだし。
008985
03/05/10 11:46ID:???>ハチャトゥリアンは未聴だけど、どうなんだろう?
コンチェルト?これも意外と悪くない。
あのレパートリーを誇るグリュミオーがこの曲だけは弾かないといったとか?
> この曲で漏れが持ってるのはオイストラフの演奏(カセットテープ)だけだけど、
> あんまり好きじゃないんだよなあこの演奏。
一般には定番ということでつ。
>
> >>83
> ルービン盤は未聴だけど、ヘブラー盤で非常に満足している。
> 始めの和音からすでに引き込まれてしまうからね。
そうなんです。この和音で完全にノックアウト。ここの「純度」がたまらない。
細めの音で音程がハマってるから。太目の音で和音が合っているのとは
違う気がするんですよ。これをむりやり「純度」と表現してるんですが。
これを聴くとクレーメルもパールマンもオイストラフも音程の悪い
ヴァイオリニストのように聴こえる。
でも漏れはこのあとのピアノがいまいちきたない気が… 平均率だからしょうがない?
いずれにせよルービンシュタイン盤も聴くべしでしょう。「春」は特に(シツコイ)。
> シェリングの個性的な音があれほど素直に響くのはあの録音以外にないのでは。
音色に関しては1さんとはそこはかとなく印象が違ってる気がする…
実はこの人のモーツァルトはあんまり。
009085
03/05/10 11:49ID:???クーベリックとのベルクの協奏曲もこの人のベストパフォーマンスのひとつだと思います。
0091名無しの笛の踊り
03/05/10 13:09ID:???アルレッキーノのEarlyRecordingsシリーズって何巻まで出てるか知ってます?
漏れはたまたま4巻だけ持ってるんですが。
0093名無しの笛の踊り
03/05/10 23:53ID:???あるね。
0094名無しの笛の踊り
03/05/10 23:59ID:???> これって、The Art of Violin でパールマンが言ってた科白じゃない?
そうそう、オイストラフは太陽の音楽家と呼ばれるほど、当時自他ともに
認める傑出したバイオリストだった。それゆえ他のバイオリストのことを
とやかく語ることはほとんどなかったし、またその必要もなかった。
0096名無しの笛の踊り
03/05/11 09:58ID:???なら両方とも真であるということで…。
昨年くらいに出た東京でのライヴ録音CDのライナーでも
解説者が似たようなことを書いていたはず。
0097名無しの笛の踊り
03/05/11 10:10ID:???とりあえずテクニックは殆ど完璧といっていいんじゃないの? 右手も左手も。
アクロバティックな意味だったらハイフェッツとかクレーメルとか挙げる人が
いるかも知れないけど。
0098名無しの笛の踊り
03/05/11 10:19ID:???>D・オイストラフ
> 「ラジオ放送で誰かとても上手にヴァイオリンを演奏しているのだが、それが誰だか分からないときは決まってシェリングなのさ」
しかしこれは「うまいが無個性」みたいな皮肉かもしれませんね。
オイストラフなんかの演奏ならラジオからの音を聴いただけで一発で
誰かわかる、という自信があったのかもしれません。
「うまいが無個性」とは言いすぎですが、逆に3Bなんかの場合は
その傾向は演奏家の個性でなく音楽自身に語らせる、という
シェリングの特質にもなっている気がしますね。
(もちろん漏れは無個性だとは思っていませんよ)
0100名無しの笛の踊り
03/05/12 00:52ID:???RCA系だとフルニエを交えてのピアノトリオも名盤ですね。
シューベルト、シューマン、ブラームス。ベートーヴェンもこの面子で
やってほしかったな。ブラームスが特に萌える。
おんなじフレーズをチェロとヴァイオリンが順番に弾く所なんかでは
なぜかシェリングのほうがかっこいいんですね。格調高いってゆーか。
(漏れはフルニエも大好きなんすが。)
0101名無しの笛の踊り
03/05/12 08:57ID:???「気品」ある三人が見事に揃ったという感じ。
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