別スレに2度もガイシュツなのだが、シェイクスピアの「十二夜」の
ための劇中歌「来るがいい、死よ」について。
伴奏はピアノ、ギター、オケと3つ版があって、私は後の2つを聴いた。
シベリウスらしい深遠さが、特にオケ版からは強く感じられるのだが、
この歌は本来道化の歌う歌だ。ちょっとやりすぎ?とも思われる。