>>400
全楽章を通じてそこらじゅうにある。スピーカーよりヘッドフォンで聴くと分かりやすい。
例えば、1楽章の5分〜6分の金管が吼えるところは、吼えるたびにそば鳴りだったり
遠鳴りだったりするし、2楽章のE.Hrnのソロの入りでは背後のノイズの音が変わる。