>>568
どちらかと言えば古楽器派ですが、この曲の管弦楽版はパウル・アンゲラー
がモダンオケを指揮したクラーヴェス盤で好きになりました。
カルテット版では、クイケンSQがお気に入り。ピアノ編曲版も最近増えて
きましたね。オラトリオ版のアーノンクール盤は未聴ですが、聴いてみたい
ですね。ついでに「トビアの帰還」も振ってほしい。
この曲が話題に挙がるのは、ハイドン・ファンには嬉しいことです。