教授については皆さんそれぞれ御意見がおありのようですが、
彼が損得勘定の彼岸に身を置いて、半年以上にわたって
一銭にもならない文章を書き続けているというこの一点だけは
実にアッパレであると認めてあげてもいいのではありませんか?