国連総会で1975年12月に決議された「障害者の権利宣言」によると
「障害者」という言葉は、先天的か否かにかかわらず、身体的または「精神的」能力の不全のために
通常の個人または「社会生活」に必要なことを確保することが、自分自身では完全に、
または部分的にできない人のことを意味する、となっている。