そこで、漏れ的には
「Bravo」の発音ではなく、
「Vravo」という意識でやっている。

これなら、唇をかんだ「V」の発音だから、
聞き取りやすいし、「r」の巻き舌も楽に移行できる。

ちなみにやるときは、スコアを研究して、
フラブラにならない絶妙のタイミングを狙って
やってるから、
「漏れより早ければフラブラ」と断言する。

実際、フラブラされる事が多くて困っているが。