>>25 >>26 >>28
例えば、ベートーヴェンの第9をベルリンフィルの歴代音楽監督で比較する。
田舎臭い鈍重な響きとわずらわしいテンポ操作が臭いフルトヴェングラー。
やせ細った貧相な音と醜い小手先の解釈しか示せないアッバード。
一方、カラヤンは圧倒的な迫力と崇高な美しさで究極の演奏を聞かせてくれる。
いったいどこがセールスマン的なのか。もしマジでそう聞こえるのなら、
バカな評論家やヲタによる先入観の刷り込みで耳が腐っているとしか思えない。