>変奏曲
ラトル
> ベルク/「抒情組曲」からの3章
ブーレーズ
>3つの管弦楽曲
アバド
> ウェーベルン/パッサカリア
ケーゲル

↑この辺、悪くはないけど漏れの評価は「並」だな。
音が描き出す情景としてカラヤンのほうがしっかりしているよ。
ブレーズやアバドのベルクはかなーり不満。