1958〜1966年だよ!
この時期の録音は、後年の録音とくらべて気迫において勝る。
後年にくらべて洗練され過ぎず、手練手管を用いない素直な解釈も良い。
同曲異演盤が多いカラヤンだが、この時期の演奏を選べば、まず間違いない。
たぶん同意見のカラヤンファンも少なくないはずだよ!