>>890
ぞろ目、どもです(^o^)

んとですね、フォイアマン、と言うよりは、百万ドル・トリオとして
出てきます。まるでカザルス・トリオのような記述で、なんか複雑です。
ちなみにこのマスターはフルニエヲタのケありですw
んーと、下巻の169ページくらいから書き込みが出てきます。
そのあと、なんとなく大公トリオが小説を音楽の側から支配していきます。
だからなのか、この本読んでからCD屋さんに走る人が多いらしいでつ。