パッハマンの弾くショパンの黒鍵のエチュードのSPはかなりの高ポイント。
凄〜く訛った英語でゴチャゴチャ言いながら、気に入らないと弾き直したり
トリルを長〜く引き延ばしたり、しまいには編曲までしちゃったりして
「ゴドフスキーならこう弾く」みたいなことを言ったりする。

年をとるにつれて変な人になっていったらしいけど、
音は綺麗なんだよなぁ。