旧共産圏でガーシュウィンと言えば・・・
シフラやヤンドーにもラプソディ・イン・ブルーの録音があるらしい。
中でもシフラのは得意の爆演で、
文字通りハンガリアン・ラプソディに仕上がっていたそうな。
土着のリズム感や節回しって抜けないんだね。

どっちも聴いた事なくてすまんが・・・