ガイシュツだけど、ポーコーたんの「大工」。
図書館にあったんで全曲通しで聴いちゃったんたげど、
奈落の底というより、マンホールに落ち込むような感覚を
たっぷりと味わわせてくれる「ポーコー・パウゼ」の
連続技に、身体の芯まで冷えきっちゃた。
あれに萌えのキモい信者はとにかく、演奏している申請のメンバーに
心からの同情を感じてしまった。
申請にとどめを刺したのは宇野珍ポーコーだと、
漏れは今でも確信している。