CD-DAというのは品質を保証するための規格であり、その規格を逸脱する商品を
CD-DAと紛らわしいかたちで売るな、と言っているのだ。それは当たり前のことだろう。
いわゆる発泡酒はビールではないし、ビールと書いて売るなら不当表示だ。

個人的には、CCCDをはっきりCCCDとわかる形で売るならそれは企業の勝手だと思う。