>>81
青臭いからいいんだよ、あの「モオツァルト」は・・・・・
というよりこの「青臭さ」が、どれほど評論を活きたもの
にしているのか、よくよく考えてみる必要があると思うの
ですが・・・確かに小林のランボーの読み方とかじつに自己
陶酔的でイヤらしいけど、ではそのイヤらしい自己意識をあ
そこまで昇華できた評論をはたしてあの吉田に出来たのだろ
うかと思うんですよ。