>>463
確かに。
ただ今年のBCJは珍しくコーヒー・カンタータを演奏するらしいが
そこにはシュテファン・シュレッケンベルガーが招聘されている。

>>458
大筋で同意。
ただ、テュルクについては1999年(BCJがマタイをCDに録音した年)に
マタイを名古屋で聞いたときの印象があまりに強くて・・・
CDではさすがに大人しいが、あのときの名古屋でのテュルクは
去年や今年のテュルクよりも「えげつない」歌唱だった。