あのさー、あのさー、
バッハの宗教音楽はキリスト教礼拝のために作られたもなので、
キリスト教を信じていない人にも、
音楽的・芸術的感動は共有できても、
本質的理解はできないってことだと思うよ。

それを292や295みたいに
「選民思想」や「偏狭」と言って反発するのは
ちょっとお門違いだと思う。
別にノン・クリスチャンに演奏・鑑賞する資格がないなんて
誰も言ってないしさ。