許先生の著書(しかも共著)のあとがきで俺の著述をこんな値段で売りに出すとは
けしからん、しかも図書館でただで読むとは何事だ、とあり、たまげてしまいました。
いくら新書だから安いとはいえ、知的環境というものの成り立ちと実体経済のメカ、
そしてプレゼンの意義と効果がわかっておられるのか疑問です。
CDの値段が安すぎるにいたっては言う言葉がありませんでした。