カプラーのI/Pは、I to Pという意味で下の手鍵盤を弾くとPedaiのストップも
一緒に加える事が出来る。
仕組みは電気式だと並列つなぎにするだけで簡単だが昔ながらのトラッカーアクション
だと機構がそのままのっかる形になるのでタッチが重くなる。

モルデントも演奏者によっていろいろ。
トッカータとフーガニ短調は、タラリーーーーーがほとんどだが、タラタラタラタラ(ry
と弾く人もいる。別に決まりはないのだ。