Naxosの新譜、アレクサンドル・ネフスキーのレコ芸評(輸入盤のところ)がワラタ。
「お世辞にも上手いと言えないオケが指揮者の容赦のないテンポ設定に応え、
《氷上の戦い》で奮闘する様はまさに激戦そのものである」だって。
買いたくなってきたw