プロコ求めて「ショスタコーヴィチの証言」(ソロモン・ヴォルコフ編)
という本を読みますた。編者の私憤?が結構ストレートに炸裂してて、
プロコタンがぼろくそに言われてるのがおもしろいですね。
ムカつきつつも「そんなヤツでもなきゃあんな音楽書かないかもーw」
とついニヤニヤしてしまいまし。