おそらく現代音楽の愛好家は、現代音楽を毛嫌いするか理解できない人たちに対しての
優越感をもっているはずだ。お前たちにはわかんねえだろうな〜といったように。
また、このような優越感を持ちたいがために本当は好きでないにもかかわらず愛好家の
振りをする人がほとんどといえよう。>>12がまさにその典型例である。
もちろん聴いている物の内容はまったく分かっていない。