最近、メシアンの「我が音楽語法」の翻訳を手に入れて読んでいるのだが、これがなかなか役立つ。
モード的に即興を展開する時など特に。

あと、惹かれるのはやっぱりシュトックハウゼンかな。
彼の音楽は信じられないくらいクールで、音楽の展開のアイディアも豊かだ。