>>285
>>284です。
いまテツラフのを聴いてたんだけど、多分、歌い回しというか、「フレージング」が
旧来のとは違う。あっさりしてるというか、こじんまりまとめながら歌うというか。
どうなんでしょうね? 嫌いな人もいるのかな? 何をやってもテツラフは
そういうところがある。甘さや引きずるところがないのがいいですね。
シューマンのソナタを聴いてみたい。(ていうか、シューマンに比べると
ブラームスのvnソナタはやっぱりダサいでしょ? シューマン2番の最初のところ
なんか、大きめのよく響くホールで聴いてみたいなあ。エコー効果が出て
未来的な感じがするんじゃないか。あ、スレ違いスマソ。)

マイヤーも今日全部聴き直しましたが、もちろん悪くはないです。ただ、1番の
部分部分と、併録のベルクのほうがよいと思った。