>>119
十年ほど前、水戸の芸術会館で行なわれたバルシャイのシンポジウムにも一柳先生は司会進行と
務めてらっしゃいました。結構バルシャイとは仲がよろしいみたい。
そのときは別に通訳の人がいたのですが、「オルゲルプンクト」の訳が解らなくてその通訳は
一柳さんに意味を訊いていたのが印象に残ってます。