爺さんの録音て、木管がもんのすごい鳴ってるのがあるよね。
ロンドン響との「禿げ山」のラストのオーボエとか、
ルーマニア狂詩曲の冒頭とか、
ニューフィルハーモニア管との「白鳥の湖」の情景のオーボエとか。
中には「録音のウソ?」って思うのもある。
でも、弦や金管や打がそれに見劣りするわけでもないんだよね。

すげー( ´∀`)