クラシックの曲って本当にメロディがキレイですよね。
なんであんな綺麗なメロディ作れるの?不思議でしょうがない。彼らが天才なのはわかってます。
「ベートーベンの悲愴2番」や「雨だれ」や「野原に寄す」や
「月の光」や「英雄」は曲を聴くだけで情景が浮かぶんですよ。
本当にもう開いた口が塞がらないです。。歌入ってないんですよ?
逆に歌入ったらクソになっちゃいます。

現代人は偉大なる作曲家たちの美しいメロディに肩を並べることはできないのか?
ビートルズがよく比較対象にされていますが残念ですが
ビートルズも偉人と比べるとかすみますよね。

現代人は何百年経っても決して忘れない美しいメロディが生まれるのを待っている。

楽器板の厨房は耳が痛いのか「クラシック板でやれ。」と言っています。
このスレは邦楽のメロディはクラシックのメロディの美しさに肩を並べることはできないのか
という意味でもあります。クラシックのメロディを認めない限りクラシックと肩を並べる
邦楽のメロディは生まれないんですよ。

楽器板と連動中
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/compose/1050092524/l50