>表面上題名として提示されているのは「クープランという人のお墓」だけ、
>っていうのがラヴェルの狙ってた線だと思う。

いくらなんでもそれはないでしょう。
>>381氏も言われるように「Tombeau」の持つニュアンスは
フランス人には常識の範疇でしょう。
ましてマラルメに曲をつけた作曲家です。