今、EMIからでている「展覧会の絵」を聴いているんだけど、
ヤバイ。これすごい。
最初のプロムナードの中ほどなんだけど、
なんですか?このこみ上げてくるものは・・・。
この曲でこんな感情を味あわさせられるとは・・・。

このチェリビダッケさんの録音で、
これだけは聴くべし!っていうのは何がありますか?

出来れば、今でも手に入る範囲での正規盤でお願いします。