ウィーン国立歌劇場の公式記録
Chronik der Wiener Staatsoper 1945-1995によると、
大町は「アッティラ」を二回(1984)と「蝶々夫人」を一回(1980)
振っている。オペラはそれだけ。もちろんプレミエなどには無関係。