時代の流れっつうか、結局は今の団員がかつてのワセグリ像に魅力を感じなくなったor感じる機会がなくなったのではないでしょうか。
あるいは、「昔のワセグリは…」っていう文句に対する反発とか。

ワセグリにかつてのような濃い個性がなくなったのは事実だが、まず今は技術的な基礎をつんで、それから個性を育てていくべきものなのでは。今はそんなにカリカリせず、先を長く見てたらいいんじゃない?