六連。プログラムは>>5参照。
(過去レス見りゃよかったのに>>89)

[慶] 去年よりはるかによい。編曲に助けられたってのもあるだろうけど。
ステージ前シンセの音がチェンバロと違っていたのはマネミスにしてもひどい。
[法] 10名強の合唱で、ピアノとマイク付きの語りに張り合おうって時点で無茶。
スカスカ発声のため特に途中のテナーsoliが哀れを誘った。
それにしても中嶋香って乳ねえな。
[立] これが一番よかったと思う。これで表情の豊かさが出れば凄いかも。
パンフの「これが高坂徹だ!」はワラタ。
[早] >>99に同意。ボイトレがかわったせいか今年の方針かそれ以外かはわからんが。
演奏は綺麗だったが、あんなのオギクボじゃない。
オギクボのAllegroに込められた縄文的狂気をわかっとらん指揮者の責任が大。
[東] 悪くはないんだけど、もうちょい遊びが欲しいやね。
[明] 新作はアリオンぽい曲。栗山さんあたりが再演しそう。
そつがない演奏って感じ。足踏みや手拍子はもっと派手にやったほうがよかった。
[合同] よくも悪くもNHK音楽番組の音楽監督らしいメドレー編曲。