高田氏の典礼聖歌の曲はグレゴリオ聖歌を基にして
しかしながら日本語で歌うということを大切にして作曲されたそうだ
日本人になじむ旋律というのも研究され、取り入れた
氏の著書にそう書いてあった
それが赤飲君に伝わっていないのであれば残念なことだが

少なくともドイツの曲に強引に日本語をつけた賛美歌より
耳になじむとは思うんだけど