「泣ける本」

純文学 椎名麟三「永遠なる序章」 
ミステリ 島田荘司「奇想、天を動かす」
漫画 業田良家「自虐の詩」
戦争物 吉田満「戦艦大和の最期」
翻訳物 ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」

ベタですがカラマーゾフのラストシーンが一番泣けます。