>>250
同時代の楽器ソロの曲の内容と比べて落ちる、
ならいいのでは
カラーチェは作曲家と演奏家の分業が確立しきった時代に現れて
自作自演で評価を得ようとしたけど、そういう行動自体がもう古かった
聴衆は耳が肥えてきていたので、珍しい楽器で指が回るという部分にしか
反応しなかった。だからすぐに忘れさられてしまった