今日、このスレッドの存在を知りました。感涙ものです。みなさま、ありがとうございます。
コッホの魅力を味わえるCDとして、ベートーヴェンの作品16の五重奏曲(69年DG)を挙げておきます。
あと、64年のブランデンブルクでシュタインス(1番)とコッホ(2番)の聞き比べができます。