みなさんに質問!
カラヤン&BPOが制作した幾多のレコードの中でも
最高傑作とされる1枚
「オペラ間奏曲集」
あのなかで、マスカーニの「カヴァレリア・ルスティカーナ」が収録されているのですが、
あのオーボエは、コッホでしょうか?
前半(あの有名な旋律の出てくる前)で、オーボエが合いの手を入れるところ、
ほんのわずかなフレーズなのですが
あんなに音楽を感じる一瞬もありません。