ウィーンフィルのワルター・レーマイヤーも音を聴けばすぐに彼とわかりました。
彼の録音が少ないのが残念です。ソロのCDないでしょうか。75年来日の「火の鳥」
「ワルツの夕べ?」は、今聴き返してもとても惹かれます。もう一人のトレチェク
より個人的には好きでしたね。

コッホも来日して以前FMでロッシーニの木管四重奏きいたことあります。
ノイズ(口元の空気漏れ)が多いのですぐわかる。