漏れも110のK島先生とやらの意見には賛同だ。
しかしながら多少楽器を嗜む立場としては、ある一つのスタイルに
とことん固執し、思い入れを持つ時期というのも大切だと思ふ。
コッホならコッホ、他の奏者なんか見えないという時期を過ぎてから
、実は演奏スタイルなど大した問題でないことに気づくものだと思っ
ている。あるいはそういうことの繰り返しじゃないかな?