>>841 当然休めるべきでしょう。炎症を起こしているのなら
    温シップではなくて冷シップを貼るんだったよな。確か冷却しないといけなかった。
    手を痛めたまま弾くのは手のためには良くないでしょう。
    いや、でもこういうのはやっぱり医者にすぐ診てもらうべき。
    素人の勝手な思い込みによる民間療法なんてのは危ない。
    余談ながら、ピアノ弾く人で、腱鞘炎になった、という人は多いけども
    実際の腱鞘炎ってのはタダでは済まんくらいえらいことらしい。
    少なくとも、シップを貼って何とか練習を続けましたなんてレベルではないとか。でも、
    私腱鞘炎になったみたいなんです、と言って来る患者は多い、と医者に聞いたことがある。
    841は直ちに病院に行きましょう。
    状況は違いますが、シューマンがピアノを断念する羽目になったのは
    自分で開発した関節柔軟器具で手をいためてしまったからだというのは有名な話ですね。
    841もここのねらーもほとんど素人ですから、私はこういう風にして痛みが引きました
    なんてのを鵜呑みにするのは・・・・・・。医者に診てもらうのが一番早く快復させる道でしょう。
    因みに・・・俺は以前スポーツドクターに手を観てもらった事がある。手を酷使して痛める、といった
    症状を専門に数多く診てるから。実際にその場で薬を処方してもらったり治療してもらうだけでなく
    どういう風に練習を再開していくか、とか手を動かしていくか、再発を防止するか、ということを
    計画立てるプロの方もいて、ピアノ弾きにはおすすめ。
    シップを処方されただけで「はい、お大事に」ということには多分ならないだろうし。