音楽雑誌がでるたびに感じることですが、演奏会の批評というのを
どこまで信じることが出来るのでしょうか?
だいたい、批評家の先生方はピアノを弾けるのでしょうか?
事務所や演奏家から、良いコメントをお願いされてるとしか思えない批評が
出ますが、こういうことは常識なのでしょうか?
また、その逆で信じられない的外れなマイナスのものもありますが、
いずれにしても誰にとっても主観とはいえ納得できないものが多くありませんか?
私は十代ですが、みなさん年配の方はどうお考えですか?