>>73
>ヴェリズモものがどんどん隅に追いやられるような感があるのがどうにも
それはいえるかも。この傾向はまだまだ続くかもしれないけど、でもいつか必ず、昨今のバロック物やモーツァルトのように、新しい視点から見つめなおす流行が来るんじゃない、と根拠もなく書いてみる。

そういえば、オザワの来期、オランダ人のプレミエとダポンテ三部作が中心らしいね。ここで書いた期待と結局正反対の方向に行きそうな気が。