興味深く読ませて頂きました。
しかし、皆さんはもはや音楽の本質を忘れているのでは!?
皆さんが躍起になって議論しているのは『音響』や『音楽空間論』であって、本質と言うよりは
音楽美学についての考察の様になっていますよ。
しかし、内容は中々面白くて楽しかったです。
私はやはり音楽の本質は
・メロディー
・リズム
・ハーモニー
であると信じます。
ハーモニーについては一考の余地有りですが、様々な民族音楽には生まれ乍らにハーモニーがある事から考えると、やはり必要不可欠なのでは?
まぁ、ハーモニーと言うよりはヘテロフォニー的な響きも多いのですが…