>>355
グールドのK310はマジでgood。

ド頭の装飾音の弾き方が珍しいが(ワラ
第1楽章展開部のffとppの対比が無いのも珍しいかな(ワラ

テンポ設定が速いというよりも、難しいパッセージでテンポが全く落ちないのは驚異的。
ヘンレ版かウィーン原典版かベーレンライター新全集見ながら聞いてみると、
いかにモーツァルトに忠実な演奏かがよくわかるよ。

これだけ求心力のある演奏は滅多にない。
もちろん、ミスタッチもない(ワラ